Targeting the Pyeongchang Olympics gold medal,Honda Marin talking about enthusiasm

Honda Marin (15) who gained a lot of attention after shining as the Queen of the World Junior Championship in the last season responded to the interview on 7th. She looked back on the battle of the season and told the enthusiasm for the next season aiming for the Pyeongchang Olympics.

Source: Sankei Sports

--世界ジュニア女王として挑んだシーズン

「序盤は自分にプレッシャーを与えすぎていた部分があったが、大崩れせずに安定した演技が続けられたシーズンだった」

--今季の世界ジュニアでは自己ベストを更新する演技で2位

「完璧な演技をした去年の自分に『見とけよ』という気持ちで滑った。得点も更新して自分の演技に後悔は全くない」

--来季はシニアデビューとなる

「テレビで見ていた試合にようやく出られるので楽しみ。早く試合がしたくてワクワクしている」

--日本女子の五輪出場枠は過去3大会の最大3から平昌では2に減り、激しい代表争いになる

「五輪金メダルが目標なので、出たいという気持ちは変わらない。スケート人生の中でも大事なシーズンになるけど、シニア1年目なので怖いもの知らずのところを武器にしていきたい」

--現在の取り組み

「エキシビションの練習をしながら調整している。5月から1カ月、海外で振り付けと練習をするのでそこから(五輪)シーズンに向けて本格的にやっていきたい」

©2017 Sportisco All Rights Reserved

Log in with your credentials

Forgot your details?